ナンパで知り合った年上の彼女

神奈川に住んでいた頃に川崎駅でナンパした人妻の方とセフレになりました。

その方は自分より8上の28歳で、綺麗な顔立ちの人でした。声を掛けて最初は戸惑った様子でしたが、お茶をしたいだけだと言うとお茶くらいならいいと言ってくれて、喫茶店でお茶しました。そこで他愛ない会話をしつつその人の情報を得て、その日はメアドを聞いて帰りました。

それからちょくちょくメールをして今度はデートの約束までこぎつけました。その日も川崎駅で待ち合わせしてランチを一緒に食べながら楽しくお話をしていました。そのあとゆっくりしてから帰ろうかと思った時にその方からまだ帰りたくないと言われ、そのままラブホに向かいました。

ホテルに着いてすぐにお互いの唇を貪り合うように熱いキスをして、胸を揉みしだくと甘い吐息が漏れてきます。そのままタイトスカートの中に手を入れるとすでにパンツが湿っていました。パンツの脇から中にスルリと指を入れるとすでにヌルヌル状態でした。立ったままの状態で激しく指で愛撫すると勢いよく潮を吹きながら逝ってしまいました。

パンツだけを脱がしタイトスカートを捲り上げて、ベットに手をつかせて後ろから生で奥まで突っ込みました。激しくピストンするとまた逝ったらしく、中がウネウネと波打つ感覚があり、射精感が高まりました。どこに出して欲しいか聞くと飲ませて欲しいと言うので、ギリギリの所で抜きたっぷりと飲ませてあげました。

その日以降も週に一、二度会って楽しんでいます。

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