街の自治会で知り合った30代後半の人妻は感度良好だった

街の自治会で年に3回ほど川の清掃をしています。

現在のセフレとは、その自治会の会合で何回も会ううちに知り合いました。そして、清掃が終了した後の打ち上げで急接近し、現在のセフレ関係になりました。彼女は30代後半の人妻です。自治会の中では若い方ですから、とても人気があります。人気があったことで彼女は女としての自信を取り戻したような気もしています。美人ではありませんが清楚な感じがします。不倫をするタイプには見えないところが素敵なのです。

最初は美味しい鰻屋を知っているからドライブがてら食べにいかないかと誘いました。もちろん、彼女も食事だけで終わるとは思っていません。美味しい鰻を食べた後に、街道沿いのラブホテルに誘いましたがイエスでもノーでも無い返事だったので、強引にラブホに入りました。駐車してキスをすると、それを受け入れてくれたのでチェックインを済ませて部屋へ入りました。

最初こそ、照れたり抵抗してりしていましたが、前戯を始めると彼女は集会の時とは別人のようになりました。とても感じやすい体だったのです。首筋に舌をはわせるだけで体がピクリと反応します。乳首を愛撫すると体全体を左右に振って感じています。挿入直後にはヒエッ!という可愛い声を上げ、腰を上げのけぞりました。とにかく何かするたびに体が嫌らしく反応するのです。鳴き声も可愛いのです。フェラなどは上手ではありませんが、丁寧にやってくれます。それがけな気で最高なのです。

私は、この人妻を永遠に自分のセフレにしておきたい思っています。

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